国内ミニ留学

夏休みの課外活動のひとつとして、国内ミニ留学を8/22(水)〜8/25(土)に本校にて実施しました。
参加対象者は中学1年生から3年生までで、英語に興味のある者、また英語圏での暮らしに関心があり将来留学等を
検討している者を対象に希望生で参加者を募りました。

さて国内ミニ留学と聞いて、「国内で留学?」と驚かれる方もいることでしょう。国内ミニ留学は英語のネイティ
ブの先生による授業を朝から午後にかけて受け、その名前通り国内にいるのに海外の語学学校の研修プログラムに
参加しているような雰囲気を味わい、それと同等の学習効果を期待できるプログラムとなっています。




1年生のクラスではゲームや簡単なペアワークを中心に、音声活動を充実させ、英語の音に慣れ親しませます。先生
の発音に続いて英語の詩や対話文を読みました。

2年生のクラスでも音声活動が中心となっています。ゲーム活動では輪になって座り、前の人が言った買ったものを
すべて覚えて文章をつなげるという少し難しいことにも挑戦しました。自分の番になり、緊張してうっかり記憶が
飛んでしまった生徒もいましたが、先生や周りの生徒のサポートのもとなんとか全員が発表に成功しました。

3年生のクラスは下級生と異なり、自己表現活動を中心に授業展開がされます。ペアになって会話文のデモンスト
レーションをするなど、実際にホームステイを意識した内容となっています。

約4日間英語漬けの学校生活を過ごしたことで、これまで英語に対して苦手意識のあった生徒も英語を使って話す
ことに親しみをおぼえ、楽しくなったのではないでしょうか。ぜひこの4日間で得たことを2学期の授業でも活かし
て、自身の英語力に磨きをかけてほしいと願います。


5年生の英語の授業にて

5年生のスピーチベーシックという英語の選択授業では、ネイティブの先生の指導のもと毎回会話の
練習をしています。
今回は1学期最後の授業での取り組みを取材しました。

最後の授業は教室を飛び出して、家庭科室で授業を行いました。
一体家庭科室でどのような授業をしたのでしょうか。



生徒たちはネイティブの先生の指導のもと、ピザとスムージーを作りながら英会話を楽しみました。
ピザは英語圏ではハンバーガーの次によく食べるファーストフードで、子供から大人まで皆に人気が
あります。スムージーは日本ではあまり馴染みがないかもしれません。シェイクのような見た目です
が、フレッシュフルーツをふんだんに使った夏の飲み物です。
生徒は以下の英文レシピをもとにピザとスムージーを作りました。
皆さんもぜひ英語の勉強もかねてお時間がありましたら、レシピを参考に作ってみてください。

<<レシピ>>

Last Presentation – With Refreshments - (Ok, it’s a party!)

Warmup -Cooking Verb Vocabulary
Rinse Mix Pour Prepare Add
Blend Set it aside Spread Unwrap

Team 1 – Smoothies (The drinks)
 Practice your speeches for 10 minutes!
 Rinse the mixer apparatus and clean 8 glasses.
 Rinse the fruit.
 Prepare the fruit. (cut?)
 Recipe: 1/2 cup apple juice
3/4 cup strawberries
1 cup blueberries
1 banana
1 scoop of yoghurt
1 cup of ice.

 Blend all the items in the recipe, then add a few ice cubes.
 Pour into a glass.
 Add a straw and mint leaves.
 Clean up
 Enjoy!

Team 2 – Pizza (The lunch)
 If you are free, practice your speeches.
 Unwrap the pizza base (Naam) and lightly toast it. Set it aside.
 Rinse the vegetables, cut and lightly cook them in a frying pan.
 Unwrap the meat, cut and cook it in a frying pan.
 Prepare (put into a bowl) the pizza toppings. Cheese, sauce, vegetables, meat.
 Spread 2-3 tablespoons of sauce onto the pizza base.
 Then add a mixture of vegetables and meat, evenly, and not too heavy.
 Add cheese on top to cover the pizza.
 Heat the pizza at 200 degrees C for 10 minutes, or until the cheese melts.
 Allow to cool a little, while you clean up.
 Then cut and eat.

さて、このスピーチベーシックには1学期間本校に通ったドイツからの留学生のジャズミン・タラケ
イさんが毎授業参加してくれました。ジャズミンさんはドイツで日本語を勉強し、日本文化に強い関
心を持っています。弓道部にも所属し、短い1学期間ではありましたがとても充実した良い時間をも
てたようです。ジャズミンさんの今後のドイツでの学びが祝福されるよう心からお祈りしています。



5年英語プレゼンテーション Japanese tradition and culture

6月28日(木)、5年生の英語の授業において、生徒たちによる英語のプレゼンテーションが行われました。

テーマは「日本の伝統と文化〜Japanese tradition and culture〜」です。数人のグループに分かれて、日本の伝統・文化について英語で紹介します。授業の一環ではありますが,実はこの6月末まで本校で学校生活を送っていたドイツからの留学生のフェアウェルパーティーもかねています。本ブログではその様子の一部を紹介します。


"I am the master of Shodo."と自己紹介をし,実際に墨汁と筆で字を書きながらのプレゼンです。当日までに,英語の練習だけでなく書道の練習もしっかりしたそうです。


また、日本の伝統的な遊び、竹トンボ・お手玉・けんだまを紹介したグループもありました。


中には笑いのネタも盛り込んだユニークなプレゼンを行うグループもありました。日本食の定番、寿司の紹介です。寿司職人とそのお店の客に扮した5人が寿司ネタやお茶について紹介しました。


最後は留学生が自分のふるさとであるドイツの町を紹介しました。今回は、5年生だけでなく6年生の一部の生徒もこの授業を観覧しましたが、教室にいた生徒・教職員全員が聞き入ってしまうほどの見事なスピーチでした。

本校では、いわゆる受験英語の力をつけるだけでなく、プレゼンテーション能力など話す力も育てる試みもしています。今回の授業はその実践例です。最後に、この授業を観覧した6年生のJさんとMさんの感想文(英語)を紹介します。

Everyone's speech and performance was very good. Japanese traditional food and toys to play with were nicely and compactly introduced for foreigners to understand. Some stages of shushi bar were entertaining a good combination of English and Japanese,having us feel as if we were there. It was so much fun that I couldn't help laughing. Their vivid performances made all of us happy. During the presentation,they served Japanese rice cakes,sweets and green tea to the guests,which I thought a good idea!!
In Jasmine's presentation,she had many topics about Munic,which is her hometown in Germany. The pictures of the city and the good old structures she showed us were very beautiful. And the dress she was wearing was so cute!! Hearing her attractive speech and seeing her expressive face,I'd like to visit there in the future.


第2回オール関東六浦英単語コンテスト【明日実施】



 第2回「オール関東六浦英単語コンテスト」を下記のように実施します。
 この英単語コンテストで出題される単語は、日常会話で使用頻度の高い基本単語から大学入試問題に対応する難易度の高い単語まで網羅されています。自分の現在の実力を知っておくことで、今後の勉強法にも影響がでてきます。 生徒の皆さんはすでに配付された英単語リストをもとに明日のコンテストの準備をしてください。


日  時:2012年4月10日(火)6・7時限目

対象学年:新2年生 〜新6年生(全員受験)
          
出題範囲:2012年2月9日(木)に「単語リスト」(1,000語)を配付します。

出題形式:上記「単語リスト」の中から, 200問を出題
     (中学レベルから難関私大および国公立大レベルまで)
      a)単熟語:英⇔日(4択・記述)
      b)つづり字(4択)
      c)文中の単熟語:英⇔日(4択)
      d)リスニング     
        *a)〜d)以外の形式もあります。

表  彰:【全体】第1位〜 8位まで /【中学】各学年 第1位〜 3位まで

結果掲示:【全体】上位50名まで /【中学】上位50名と各学年上位20名

認  定:得点率に応じてLevel 1〜4の認定を行います。
     また, レベル別に色分けされたオリジナル『認定バッジ』を授与します。
     ※Level 1は3年生以下, Level 2は4年生以下でないと認定バッジ』は授与されません。

                                          以上



◆「オール関東六浦英単語コンテスト」関連記事
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英単語コンテストのレベル別認定バッジのデザイン決定!
第1回オール関東六浦英単語コンテスト実施
第1回オール関東六浦英単語コンテスト表彰式(高校の部)
第1回オール関東六浦英単語コンテスト表彰式(中学の部)
オール関東六浦英単語コンテスト
認定バッジ(オール関東六浦英単語コンテスト)






第2回英単語コンテスト実施予告

第2回関東学院六浦全校英単語コンテストが4月10日(火)6・7限目に実施されます。
この英単語コンテストで出題される単語は、日常会話で使用頻度の高い基本単語から大学入試問題に
対応する難易度の高い単語まで網羅されています。自分の現在の実力を知っておくことで、今後の勉
強法にも影響がでてきます。生徒の皆さんは配付された英単語リストをもとにぜひ勉強してください。

<英単語の勉強法>
「勉強してください。」と今言ったばかりですが、単語の勉強というのはそもそもどうするべきか?
というのが疑問としてあがることでしょう。単語を見てすぐ覚えられる人はよいかもしれませんが、
そのような人はごく稀です。私たち英語科の教員でも単語学習には苦労をしてきました。では、一体
どのように学習をすればよいのか。少しでも単語学習をする皆さんのお役に立てばと思い、以下に単
語の学習方法を1つご紹介いたします。

接頭語、接尾語に注目しよう!
英単語は漢字のように見るだけで意味を類推することができない、と嘆く生徒がいます。
はたして本当にそうでしょうか?
たとえばトム・クルーズ主演の『Mission impossible』のimpossibleを考えていきましょう。
impossibleはひとつの単語ですが、実は意味レベルで考えると2つに分解することができます。
そう、賢いあなたはすでにお気づきでしょう。im possibleです。possibleはこれだけで1つの単語に
なりますが、imはこれだけでは単語にはなりえません。何か単語とくっつくことで日本語でいうところ
の「不」や「未」「非」などの否定語を表します。このように既存の単語の前に副次的につく語の要素
を接頭語と言います。
他にもたとえば、impersonal(個人に関係のない)、improbable(起こりそうもない)、ingratitude
(恩知らずの)などがあります。

他にも有名な接頭語では、anti-(反対)、ad-(方向、変化、添加)、by-(二次的などの意味)、
co-(共同、共通)、de-(下降、分離)、ex-(〜から外へ)、inter-(間、中、相互の)などが
あります。
また接尾語(単語の後ろに副次的につく語の要素)には、-ful(形容詞化)、-tion(名詞化)など
があります。

ほら、日本語の漢字の「へん」と「つくり」の関係に似てますよね!
もちろんこれもそれぞれ知らなければ、見分けも分類もできないものですが、たくさんの単語を目に
することで感覚が養われていきます。難易度の高い単語ほど、この勉強方法は役に立ちます。

これから英単語コンテストに向けて勉強する人も、これまで勉強をつづけてラスト・スパートに入る
人も皆さん、あきらめずに最後まで勉強をがんばってください。


4年生 英語でコント!

「英語でコント」 "Konto in English"

4年生3学期のオーラルコミュニケーションの授業では、グループアクティビティとして「英語でコント」に挑戦しました。



生徒は1グループ3人構成でいくつかの設定(先生と生徒、両親と子どもなど)から選び、設定ごとにあらかじめ与えられたスクリプト(台本)に、各グループが英語でセリフを付け加えオリジナルにアレンジをしより面白い作品に仕上げていきます。アレンジをするにあたって、各グループには_駭辰スムーズにつながるように、必ずアクション(またはジェスチャー)をつける、O辰drop in(落ち)をつけるように促しました。

面白いことに、どのグループも1つとして同じコントはなく、どれも創造力に富んだものに仕上がりました。

数回の授業にわたり、台本の感性、セリフの指導、ジェスチャーやアクションをつけて練習を重ね、本番ではいきいきと英語でやりとりをしている他のグループのコントに感心をしたり、また「落ち」が分かって笑いがおこったりと非常に楽しい発表となりました。

この活動を通して生徒たちが英語を話すことの楽しさを体感し、伝える・伝わることの楽しさを味わうことができていたら幸いです。


Speech Basic 発表会

3学期期末試験も残すところあと2日。生徒達は最後の力を振り絞って頑張っています。
試験のない科目は先週で最後の授業がほぼ終わりました。既に紹介した音楽発表会や英語のBook Reportなど、最後に1年間の成果を互いに発表し合う場がたくさん用意されています。生徒によってはいくつも重なっているケースもあり、試験勉強しながら必死に準備をしていました。

ここでは先週行われた「Speech Basic」という授業の発表会をお伝えします。この授業は5年生の必修選択に設定されており、主に文系の生徒で英語によるプレゼンテーション能力を向上させたい生徒が集まっています。英語に対する意欲が高い少人数の生徒達で構成され、外国人の英語教員2人で担当するちょっと贅沢な授業です。
発表会は、あまり堅苦しくない形で行いたい、というネイティブ教員の意向で、パーティ形式で実施されました。朝からパーティでの食事をつくり、放課後には準備万端です。まずは楽しく語らいながらおいしくいただきました。


発表が始まると、楽しみながらもみんなしっかりと耳を傾けていました。話の内容も自分の趣味の事や、好きな男の子の話など、日常的な話題を語りかける感じで、互いに自然に笑顔で会話をしている雰囲気でした。先生方の狙い通り、楽しみながら、肩の力を抜いて、英語の会話を楽しむことができていました。


いよいよ受験を迎える5年生。でも学ぶことの楽しさを忘れず、受験にも前向きに元気に、この学年らしく立ち向かってほしいと願っています。


BOOK REPORT(4年生)




2月28日(火)に発表会「BOOK REPORT」が、本校図書室にて行われました。
5年生の「BOOK REPORT」については、KGMブログ(2月28日付)で紹介しました。
今回ご紹介するのは4年生の「BOOK REPORT」です。
「REPORT」は、5年生同様に自分の気に入った本の紹介を英語で行うというものです。
紹介する本は、もちろん英語で書かれた本に限られます。
生徒たちのなかには、今回の発表で初めて英語の本を手にした者もいます。





テーブルの上には、カエルのぬいぐるみが!
上の写真の生徒は、Arnold Lobel(作・画)の『Frog and Toad Together』を紹介します。
ぬいぐるみは、発表のために準備してきたようです。





発表は一人ずつ、約1分間のスピーチによって行われます。
発表者以外の生徒は、発表者のスピーチを評価します。
評価項目は、‘睛董↓音声の明瞭さ、パフォーマンススキルの3つで、各項目5点、計15点です。
そして生徒たちは、自分の評価における「TOP 3」を決め、その結果を提出します。





4年生にとっては初めての「BOOK REPORT」ということもあり、みんな緊張していたようです。
またスピーチの内容は、どちらかというとあらすじを紹介する者が多数でした。
今後は、選んだ本を「なぜ紹介するのか?」といった理由、自分の意見を述べることが課題です。

生徒たちそれぞれが決めた「TOP 3」はどのような結果だったでしょうか?






英語学習においては、プレゼンテーションを含め、こうした発表の機会がますます多くなることでしょう。
本校では、「英語コミュニケーション力の向上」のため、全校を力を合わせて精力的に取り組んでいます。
今回の「BOOK REPORT」も「英語コミュニケーション力の向上」のための一歩となったことと思います。




(追記)

「BOOK REPORT」の結果の集計ができました。
(※KGMブログの5年生「BOOK REPORT」の記事はコチラです。)


 4年生の第1位は宇山明秀くん(4−5)、
 5年生の第1位は藤井裕貴くん(5−5)に決定いたしました。

 更なる飛躍に期待しています!






BOOK REPORT 発表会

5年生の英語の授業で『BOOK REPORT 発表会』が実施されました。
これは、生徒が英語で書かれた本を選び、授業の仲間に紹介するものです。本は図書室にある本から選んで内容を読み、1分間の英語のスピーチで本の魅力を語ります。


本の内容は実に多様で、絵本、小説をはじめ、ビジネス書の類まで幅広いジャンルに渡っていました。
生徒は原稿を英語で作成します。元の本を正確に読み取り、文章を正しくつくり、発音や表現の正確さに注意する、さらにプレゼンテーションの能力も問われます。英語を通して総合的な能力を養う取り組みになっています。


生徒は自分以外のスピーチを聞いて採点し、順位をつけて提出します。先生方からも評価されています。また、1分間という時間の制約も意外と厳しいものです。1分を超えると発表を止められてしまいます。発表を終えた生徒は一様に安堵の色を浮かべていました。


本校の英語の授業は、こうした機会がたくさん用意され、英語で表現する能力を磨きあげられていきます。この力は今まさに大学や社会で求められている力であり、6年間でしっかり身につけた事は大きな財産になっていくことでしょう。


第2回オール関東六浦英単語コンテストについて




生徒の皆さんへ

                            関東学院六浦中学校・高等学校
                               学校長  河合 輝一郎

       第2回 オール関東六浦英単語コンテストについて

 来年度に行われる「第2回オール関東六浦英単語コンテスト」の日程が決まりました。来年度
は4月に実施します。
 このコンテストの目的は, 英検4級レベル(中学2年生程度)から大学受験に対応できる幅
広い語彙力を養うことを目的としています。新2年生から新6年生までのそれぞれが、目的を
持って取り組んで欲しいと思います。
 英単語・英熟語のマスターなしで英語コミュニケーション力を向上させることはできません。
         さあ、皆さん! がんばって上位入賞をめざしましょう。

                     記

日  時:2012年4月10日(火)6・7時限目

対象学年:新2年生 〜新6年生(全員受験)
          
出題範囲:2012年2月9日(木)に「単語リスト」(1,000語)を配付します。

出題形式:上記「単語リスト」の中から, 200問を出題
     (中学レベルから難関私大および国公立大レベルまで)
      a)単熟語:英⇔日(4択・記述)
      b)つづり字(4択)
      c)文中の単熟語:英⇔日(4択)
      d)リスニング     
        *a)〜d)以外の形式もあります。

表  彰:【全体】第1位〜 8位まで /【中学】各学年 第1位〜 3位まで

結果掲示:【全体】上位50名まで /【中学】上位50名と各学年上位20名

認  定:得点率に応じてLevel 1〜4の認定を行います。
     また, レベル別に色分けされたオリジナル『認定バッジ』を授与します。
     ※Level 1は3年生以下, Level 2は4年生以下でないと認定バッジ』は授与されません。

                                          以上








◆「オール関東六浦英単語コンテスト」関連記事
第1回オール関東六浦英単語コンテスト
英単語の学習法の紹介
英単語コンテストのレベル別認定バッジのデザイン決定!
第1回オール関東六浦英単語コンテスト実施
第1回オール関東六浦英単語コンテスト表彰式(高校の部)
第1回オール関東六浦英単語コンテスト表彰式(中学の部)
オール関東六浦英単語コンテスト
認定バッジ(オール関東六浦英単語コンテスト)


◆「第1回オール関東六浦英単語コンテスト」問題にチャレンジ!

E.【マークシート問題1】
  次の1)〜40)の英単語の意味を 銑い茲蠅修譴召譯韻珍びなさい。

1) angry ‥椶辰拭  空腹の  くたびれた(1)  げ砲
2) island    ゝ   基盤   E隋    そ亳
3) biography ‥禅   芸術   L_茵   げ饉
4) create   〇ってくる  買う   A和い垢襦  な發回る
5) budget  ’齢     ⇒住察    4霑叩  な弧

F.【マークシート問題2】
  次の41)〜65)の日本語の意味を表す英単語で正しいつづり字のものをそれぞれ1つ選びなさい。

41) 確立する establich  istablish   istabrich   establish
42) 記念日   annivarsary aniversary  anniversary  anniversaly
43) 吠える  bark  burk  berk  birk
44) 単科大学  colledge  college  caledge  callege
45) 赤字   dificit  difisit  deficit  defisit

G.【マークシート問題3】
  次の66)〜90)の日本語の意味に相当する英単語を 銑い茲蠅修譴召譯韻珍びなさい。
66) 農業  alternative  bribe acknowledge  agriculture
67) 良心  abuse    abroad  conscience  administration
68) 知人  convention  burden  acquaintance aspect
69) 大災害   assault  catastrophe coward  doctrine
70) 聴衆  audience  base  bill  knowledge

H.【マークシート問題4】
  次の91)〜100)の各英文の下線部に入る最も適切な英単語を 銑い茲蠅修譴召譯韻珍びなさい。
91) I didn’t have breakfast, and so I’m ( ) .
hungry   easy    quick    crucial
92) No, I’m not Tom. You have a ( ) number.
sad     correct    possible    wrong
93) Don’t use bad words in your essay. Please ( ) them from it.
meet    eliminate   confuse    require
94) I like English. What is your ( ) school subject?
half     windy    favorite   each
95) This means owning or having something. They ( ) a large collection of
interesting books.
promise  adjust    apologize    possess




≪解答≫
E. 1)  2)  3)  4)  5)
F. 41)ぁ42) 43) 44)◆45)
G. 66)ぁ67) 68) 69)◆70)
H. 91) 92)ぁ93)◆94) 95)

「第1回オール関東六浦英単語コンテスト」問題より





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