【ほぼ週刊SCS】 吹奏楽部 横浜吹奏楽コンクール

7/24、山下町にある神奈川県民ホールで横浜吹奏楽コンクール高等学校B部門1日目が行われました。
本校吹奏楽部は、サマーコンサートで演奏された「蒼の躍動」を演奏しました。


本番終了後、次回の合宿やコンクールに向けて部長さんと顧問の先生にインタビューを行いました(結果発表は翌日ですので、この時点ではまだ結果が分かっていません)。
・今回の演奏はうまくいきましたか?
顧問:「私が思うに音楽に完成はないと思っています。試行錯誤を繰り返し、良い演奏を作るのが音楽ですからね。」
・サマーコンサートからの短い期間でどういったところを重点的に練習しましたか?
部長:「人によって感性とか考え方が違うから何とも言えませんが、私が思うにはフレーズを意識して聞いてもらうようにしました。」
顧問:「私は『このコンクールをゴールとしない』ことを頭に入れていました。音とかタイミングを他の人と合わせることをポイントする、上を目指さずに聴いている方の心に響く演奏をしたいと日々考えているので、仮にこの曲を10年間演奏できるといわれても決して完成することはないと思います。」
・今後のイベントを教えてください。
部長:「部活内での合宿、進めれば県大会や東関東、東日本大会が待っています。」
・大会に向けた意気込みをお願いします。
顧問・部長:「賞を気にせず、上の大会へ行きたいという気持ちを捨てる。目の前に課題として出された曲を人に伝えることを目標に頑張ります。」

さらに演奏を磨き上げて、多くの人に届けたいという熱い思いが伝わってきました。


吹奏楽部は今大会に出場した41校の中から、15校の金賞・代表に見事選ばれ、8/11に川崎市スポーツ・総合文化センターで行われる「吹奏楽コンクール神奈川県大会 高校B部門」に出場することになりました。
吹奏楽部の勢いは止まりません!


(SCS4年 U)


【ほぼ週刊SCS】 勉強合宿

終業式も終わり、夏休みが始まった7/21、中学三年生から高校二年生を対象にした勉強合宿が湘南国際村センターにて行われました。今年は男女合わせて14人が参加しました。SCS部員も参加しましたので、レポートします。

今回行われた合宿の趣旨は、「自分で勉強する力をつける」でした。
自習をメインに各教科の授業で行ったポイント解説のほか高校一年生の代から行われる大学入試共通テストの対策も行われました。


大学入試共通テストでは各教科の基礎的な学力を使った日常生活にかかわる問題が出され、問題を見て解き方をすぐに思い浮かべさせる力が重要であるとわかりました。

ここからはある生徒の一日を紹介します。
06:30 起床
07:00 散歩…毎朝国際村の入り口まで軽いウォーキング、コンビニで買い物などをしました。


07:30 朝食…ビュッフェスタイルのおいしい朝ごはんをいただきました。
08:00 礼拝…本校はキリスト教学校であり、なおかつこの日は日曜日だったため教室にて礼拝を守りました。
09:00 授業…学年担当の先生からの授業。前述のとおり大学入試共通テスト対策をメインに行いました。
10:00 自習…自習時も教員が常駐し、いつでも質問ができる環境にありました。Chromebookを持参して、「すらら」を使って学習しました。
12:00 昼食…毎日メニューが変わるからあきなかったです。この日は麻婆豆腐でした。
13:00 授業…国語 文章読解の問題に取り組みました。


15:00 自習…数学の授業で使っている問題集に取り組みました。
18:00 夕食…少し豪華な雰囲気でした。この日はエビチリでした。


19:00 入浴…自由時間でもあり、併設のプールで遊ぶ生徒もいました。
20:00 授業…社会 なぜ勉強をするのか?勉強をしてどのような利点があるか?を話し合いました。この日最後の授業ということもあり、気を引き締めて話を聞いていました。
21:00 自習…数学の授業で使っている問題集に再度取り組みました。わからないところを先生に質問することができ、すらすらと問題を解くことができました。
22:00 自由…22:30まで勉強する生徒もいました。
24:00 完全消灯

今回の合宿に参加して、勉強の大切さを学んだと同時に、大学入試などで出る問題はすべて基礎学力があればできるということがわかりました。
この合宿でわかった勉強する大切さを日常での勉強にも生かしていきたいと思いました。
夏休みのほか春休みにも行われていて、こちらも参加してみたいなと思いました。

(SCS4年 U)


【ほぼ週刊SCS】 1・2年大学連携理科実験教室 Part2

6月16日に行われた「1・2年生大学連携理科実験講座」を取材してきました。
この講座は、関東学院大学の実験室で大学の機材を使い、大学の先生に教わりながら本格的な実験を行うものです。
毎回2つの講座が用意され、それぞれ希望した生徒が集まります。今回は「医用材料を使って、手作りオリジナル手形を作ってみよう」の講座の様子をお伝えします。
今回はスタッフとして大学生の方々と先生が教えてくださいました。


まず型をとります。「かたとって」という歯医者さんなどで型を取る時に使うピンク色の粉を使います。「かたとって」100gに水400mlを加えて3分間、だまを作らないようによくかき混ぜます。思いのほかかき混ぜるのに力を使い苦労しました。もちろん「かたとって」が固まる仕組みなどについても勉強しました。


かき混ぜたら「かたとって」をトレイに流し込み、そこに自分の手をつけて10分ほど待ちます。
「かたとって」が固まったら手を抜きます。意外にも弾力がありました。10分じっと動かさないように待つのは大変です。


次に石膏(せっこう)を作ります。「せっこう」は例えば骨折したときに固定するギプスや、歯型を造るのにつかう義歯成型材などに利用されています。「せっこう」300gに水125mlを加えて1分間、素早く全体的によくかき混ぜ、「かたとって」に出来た型に流し込み、30分待ちます


この待ち時間に、何とおみやげが一人ひとり手渡されました。
おみやげは元素の周期表クリアファイル、うまい棒、手鏡でした。高校生になると化学で
周期表を覚えます。クリアファイルは嬉しいおみやげですね。また、うまい棒のパッケージは理工学部応用科学コースの、手鏡は大学のオリジナルグッズです。


30分が経ち、「せっこう」が固まったので、型から上に少しずつ引き上げて抜き取りました。残った「かたとって」をきれいに取り除き、完成です。驚くほどリアルな出来上がりに、ちょっと怖いくらいでした。



最後まで先生や大学生の方が教えてくださり、楽しく手形を作るとともに、化学変化の面白さを感じることができました。
次の大学連携理科実験教室がどのような実験になるか楽しみですね。

(SCS5年 I)


【ほぼ週刊SCS】 吹奏楽部 サマーコンサート

6/24(日)、毎年恒例となった吹奏楽部サマーコンサートが行われました。会場となった本校礼拝堂には多くの方が集まりました。開始前、14:45からは初の試みとなるサキソフォンアンサンブルが行われ、「美女と野獣」が演奏されました。4種類のサックスで奏でられた美女と野獣にどこか特別な雰囲気を感じました。

〜1st stage〜
「マーチ・シャイニングロード」
昨年度の全日本吹奏楽コンクール課題曲。オープニングにふさわしい明るい曲でした。


「君に出会えたから」
miwaによる学生応援のために作られた一曲。こちらも明るく会場を盛り上げた一曲でした。


「楽器紹介〜森の音楽隊〜」
学校内で行うコンサートでは恒例となっている森の音楽隊。様々な森のくまさんを聞きながら楽器の特長を知ることができました。


「行進曲 海兵隊」
今年度入部した1年生が初めて先輩方と演奏するサマーコンサートの定番曲。夏を感じさせてくれる一曲でした。


「AKB48 サマーコレクション」
AKB48の曲から夏をテーマに厳選したメドレー。ステージには関六版AKB48である「KGM48」が登場。キレッキレのダンスを披露しました。


「青い珊瑚礁」
松田聖子さんのヒット曲。演奏中には関六オリジナルPVも放映されました。


「ディズニー・アット・ザ・ムービー」
ディズニー音楽のうち有名なものから知る人ぞ知るものまで15曲が選ばれたメドレー。部員がミッキーなどのグッズを身に着けながら演奏しました。


〜2nd stage〜
「蒼の躍動」
今年度の吹奏楽コンクール課題曲。4部構成となっていて、他の曲よりも力がありました。


「たなばた」
一年に一度しか会えない織姫と彦星の出会えた喜び、別れてしまう悲しみをさわやかに描いた一曲です。


ここで引退する6年生の紹介と、部長さん、副部長さんから一言がありました。


〜アンコール〜
「宝島」
サマコンでは定番の一曲が、今年はアンコールで演奏されました。個人的にこの曲を聞くと夏を感じます。


「エル・クンバンチェロ」
吹奏楽部の十八番である一曲これで終わってしまうのかというちょっとした寂しさとともに吹奏楽部らしさを一番感じられました。


本日24日、神奈川県民ホールで吹奏楽コンクールの横浜市大会に出場します。吹奏楽部からまだまだ目が離せません!

(SCS4年 U)


【ほぼ週刊SCS】野球部 夏の県大会2回戦

第100回を迎えた全国高等学校野球選手権記念大会の南神奈川大会2回戦、7月16日横須賀スタジアムに本校野球部が登場しました。抽選シードの本校は、1回戦を勝ち上がってきた県立山北高校との初戦でした。
プレイボールは11時、猛暑の中、熱戦の火蓋がきって落とされました。


本校の先発は2年生で背番号は8ですが、昨年度から投げている将来を嘱望される投手です。1回の表裏はランナーを出したものの両チームとも無失点で落ち着いた立ち上がりでした。


2回表にフォアボールからノーヒットでピンチを招き、先制を許すと、3回に3点、4回にも1点と、5点のリードを許す苦しい展開でした。しかし2回から登板した2番手の3年生が粘り強いピッチングで大量点は許しません。


4回裏に集中打を浴びせて3点を返し、さらに代打で登場した背番号1のエースピッチャーが2点タイムリーを放ち、この回一挙5点の猛攻で同点に追いつきました。




しかし、6回にマウンドに上がったエースに、初戦を勝ち上がってきた山北高校の打線が襲いかかりました。フォアボールから崩れて4点を奪われてしまいます。息を吹き返した山北高校の勢いを止められず、7回は何とか2点でしのぎきりコールドを免れたものの、8回に3点を奪われてしまいました。

残念ながら8回コールド負けを喫してしまったものの、少ない部員で難敵にあきらめずに食い下がり、一時は同点に追いつく戦いに、応援席からは大きな声援が送られていました。
試合終了後も、選手たちに惜しみない拍手が送られました。


顧問の先生からお言葉をいただきました。 「暑い中、たくさんの方々に応援に来ていただき、誠にありがとうございました。選手たちは最後まであきらめず頑張ってくれました。3年生の悔しさを1・2年生が引き継いで、来年こそはみんなで校歌を歌いたいと思います。」

この悔しさと手ごたえを胸に、来年こそは初戦突破してもらいたいと思います。
選手の皆さん、応援の皆さん、暑い中お疲れ様でした。
(SCS2年 Y 顧問加筆)


【ほぼ週刊SCS】 演劇部 新入生歓迎公演

こんにちは、SCSです。
6月25日(月)、本校礼拝堂において演劇部による新入生歓迎公演が行われました。演目は「天使の声が聞こえたら」でした。
自分の声が「近頃の人間には届かなくなった」と嘆く天使の前に道を外れそうになった女の子マユがいました。初め天使は声を掛けますが取り合ってもらえません。どうしたらいいのかと悩む天使の前に悪魔が現れて...。という内容でした。


マユと天使の軽快なやり取りから始まり、天使が悪魔にそそのかされたり、マユに翻弄されたりと、とてもテンポの良いコメディで終始楽しむことができました。


服装についても、悪魔が紳士服を着たり赤のスニーカーを履いたりしていて、とてもびっくりしました。元の台本にはないキャラクターも登場し、オリジナリティも感じられました。


この公演にあたって演劇部は今学期初めから練習を続けてきました。
私たちが取材した4月頃はまだ台本を見ながら練習していましたが、
今日の公演では堂々と演技をしていました。


公演後にお話を伺いました。天使役の方は「ハプニングが多かったけれど楽しく終われてよかった。文化祭では自分たちも見ている方も楽しめるような公演にしたい」と語っていました。


六浦祭まであと約三ヶ月、次の公演が待ち遠しいですね。


(SCS5年 I)


【ほぼ週刊SCS】 学食「日替わりランチ」

本校の食堂には、通常のメニューの他に、「日替わりランチ」があります。
・日替わり定食
・企画麺(だいたい週替わりの麺類)
・パスタ(出ない週もあるが、だいたい週替わり)
の3種類です。

今回の記事では、「日替わりランチ」のうち、「定食」を一週間分レポートします。
〜月曜日〜
・チキン南蛮、玉ねぎの味噌汁

チキン南蛮は揚げ鶏に南蛮ソースを絡めるものを想像しましたが、ここの食堂では、揚げ鶏を南蛮だれに浸したものでした。
作り方を少し変えただけで食感が大きく変わり、また食べたいと思いました。

〜火曜日〜
・生姜焼き、豆腐の味噌汁

生姜焼きは生姜の味が強調されていて、少し辛かったですが肉も柔らかくおいしかったです。

〜水曜日〜
・ハンバーグプレート、豆腐の味噌汁

ハンバーグは日替わりの中でも特に人気のメニューで、早い時間に売り切れてしまいました。
ほかにも牛丼と唐揚げがありましたが、こちらも早い時間に売り切れたためレポートできず・・・次の機会に食べてみたいと思います。

〜木曜日〜
・オムライス、コンソメスープ

食堂で定期メニューにはならなかったものの、お弁当で大人気だったオムライス。
卵がトロッとしていて、ケチャップライスとよく合いました。
とてもおいしかったので、また食べたいと思いました。
こちらも早い時間で売り切れてしまいました。丼ものは人気なのでしょうか。

〜金曜日〜
・チキンコチュジャン、カキタマスープ

コチュジャンというものをあまり知らなく、辛いものだと思っていましたが、あまり辛くなく
とてもおいしかったです。

日替わりランチのほかにもカレーやとんかつ、ラーメンなどの定期メニューも多くあり、多くの生徒たちでにぎわっています。


まだ使ったことのない生徒さん、学校説明会やオープンキャンパスで来られる予定のある方、ぜひお試しください!

(SCS4年 U)


【ほぼ週刊SCS】 SCSクラブ紹介 バドミントン部

各部活の部長や顧問の先生にインタビューし、今の活動や今後の展望をお聞きする企画「SCSクラブ紹介」
第3回は「バドミントン部」です。


バドミントン部は男子2人、女子16人、主に体育館にて活動しています。


「部活内で大事にしていること」を部長さんに伺ったところ、「メリハリをつけることを大事にします!時には厳しく、楽しむときも真剣に楽しむ。そんな部活を目指します。」と語ってくれました。

今年度より顧問を務める先生には、2か月間の印象を伺いました。「高校生が少ないわりに中高協力して取り組んでいると思いました。特に部長がしっかりしてるなと思います。中学生にはもっとメリハリをつけてほしいです。」とおっしゃっていました。
また、「今後どのような部活を目指しますか」とうかがったところ、「実績を残すため、普段からの練習にしっかり力をいれたいと思っています。特にアップをきつくして精神的にも体力的にも向上させたいと考えています。」と語り、部員を伸ばしたいとの思いが感じられました。


練習中は適度な緊張感がありながら、コートを出ると先輩後輩分け隔てなく温かい雰囲気が感じられました。
今後もさらに活躍するバドミントン部に期待します!


(SCS4年 U)


【ほぼ週刊SCS】 1・2年大学連携理科実験教室 Part1

6月16日に行われた「1・2年生大学連携理科実験講座」を取材してきました。
この講座は、関東学院大学の実験室で大学の機材を使い、大学の先生に教わりながら本格的な実験を行うものです。
毎回2つの講座が用意され、それぞれ希望した生徒が集まります。今回は「銀イオン(Ag+)鉛イオン(Pg+)の分離と検出」の講座の様子をお伝えします。

先生は理工学部生命学系の飯田先生です。まず銀や鉛を周期表から探し出し、どんな物質かを教えてもらいました。続いて器具の使い方を習い、試料を実際に取り分けました。


最初の実験は硝酸銀に水酸化ナトリウムやアンモニア水を加え、白い沈殿ができたり、無色透明に戻ったりする反応を観察しました。
続いて、塩酸を加えてできた沈殿にアンモニア水を加える実験をしました。この実験は有害な気体が発生するためドラフトという装置を用いました。中で発生気体を吸い上げています。危険な実験も大学の先生の指導の下、安全に行うことができます。


続いて、銀鏡反応を行いました。硝酸銀にアンモニア水を混ぜ沈殿を消すところまでは同じですが、フルクトースという液体を混ぜ、60℃のお湯で1分ほど加熱しました。すると試験管内側に銀色の物質が張り付いて固まりました。まさに鏡のようでした。


その後、鉛イオンについても銀イオンと同じような実験を行いました。みんなは銀鏡反応をまたやりたいと先生にリクエストし、もう一度実験させてもらいました。うまくいった人もいかなかった人も、きれいに作ろうと夢中になって取り組んでいました。
先生は「銀鏡反応がこんなにうまくいくことは珍しい」とおっしゃっていました。


今回の実験は中学生には難しいものでしたが、実験をしていくうちに手際よくなっていきました。なによりも生徒達は化学反応に驚き、楽しんでしていました。この講座を通して、きっと理科を好きになってくれると思います。
                       

(SCS2年 Y)


【ほぼ週刊SCS】 留学生パーティー

6/7(金)、留学生のお別れパーティーが行われました。


これは、今月に日本を去る留学生4人への感謝の気持ちを込めたパーティーで、グローバル班(教員)と軽音楽部生徒が企画したものです。会場となった軽音楽部の部室には多くの生徒が集まりました。
最初に中学3年生バンド、Holidaysが「小さな恋の歌」(MONGOL800)、「CHARM」、「ともに」(2曲ともWANIMA)の3曲を演奏しました。中学生とは思えないようなクオリティーの高い演奏でした。


演奏後は中学美術室に移動し、みんなでお菓子を食べた飲み物を飲んだりしながら、留学生と別れを惜しみつつも楽しいひと時を過ごしました。


再度軽音部室に戻り、留学生の所属するバンド、Immortal soulsの演奏がありました。
「じょいふる」(いきものがかり)、「Holiday」(Green Day)、「Departure」(SCANDAL)、「Girlfriend」(アヴリル・ラヴィーン)の3曲と、アンコールで「She's a Genius」(JET)が演奏されました。ボーカルの留学生が感極まって涙を流すシーンもありました。最後まで観客とバンドメンバーが一体となってパーティーを楽しんでいました。また、留学生のいる学年を持っている先生方もいらっしゃいました。


留学生はこの1年間で、部活動のほか様々な活動を通して多くの生徒たちと親交を深めていました。日本語も上達し、他国の生徒に学校案内までしてくれました。本校での思い出を忘れずに、また日本に来てほしいと思います。


(SCS4年 U)



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