1年生LHR 〜ソーシャルスキルを身に付けよう〜

本日のKGMブログは、先週に行われた1年生LHRの様子をお届けします。

12月8日(木)、1年生はLHRの時間を使い『ソーシャルスキル』を身につける取り組みを行いました。
1学期にもコチラの記事で紹介したように、毎回ポイントを変えながら同様の取り組みを年間を通して行っています。
この取り組みも今回で4回目になります。

・第4回『腹が立っても「カーッ」とした態度をとらない

皆さんは腹が立ったときにどのような対応をしますか?

対応にはいくつかのタイプがあると思います。
まずは、どのようなタイプがあるのかパワーポイントで紹介をして、皆自分のタイプを考えました。
その後、タイプごとにどのような『デメリット』が発生するのかを解説しました。


では、実際に腹が立ったときにはどのようにすればいいのか。
あるシチュエーションに限定をして、グループごとに話し合いをし解決策を考えました。
シチュエーションの説明として、先生たちによる芝居の動画を見ました。熱のこもった迫真の演技に生徒たちは大盛り上がりでした。
今回のシチュエーションは『約束のすっぽかし』でした。


動画を見た後、『実際にどのように怒りを鎮めるか』、『まわりに居合わせた人たちはどのような対応をするか』などをグループに分かれて話し合いをしました。


話し合いの後はクラスごとで動きが異なりました。
ワークシートの記入を中心に活動のまとめをするクラス、話し合った結果を発表するクラス・・・
発表方法も様々で、実際に芝居をするクラスもありました。


腹が立っても自分のコントロールをするというのは、難しいことだと思います。しかし、学校生活は勿論、社会に出てからも欠かせない能力になります。今回はそのことについて考える良いキッカケになったのではないでしょうか。

今後もこのような『生きていくのに必要な力』を実践的に身に付ける機会を設けていきたいと思います。
報告は以上です。


4年生 LHR

12月7日の4年生LHRでは喫煙防止に関する講演会を開きました。

 

 

まずは全体講演をしていただきました。

喫煙による影響は授業でも学んでいるので知っているつもりになっていましたが、

詳細なデータや実例を目にしたことで新たに感じることもあったようです。

講演後のアンケートを見ると多くの生徒が喫煙に対して

「悪影響がある」ことや「吸いたくない」と思うと同時に、

喫煙者が身近にいることに不安を抱く様子も見受けられました。

 

 

後半は「友人から喫煙を勧められた場合にどのように対処するか」というテーマで、

寸劇を見た後、それぞれが断り方を考えていきました。

多くの生徒が「友人から勧められたからこそ、逆に断らなければならない」と共に、

「友人を救わなければならない」という言葉を記していました。

日頃から意識を持たなければならないということを強く実感したことが、

今後の学校生活を律するものとなることを期待しています。


3年生LHRの様子 「R-CAPの取り組み」

 3年生はLHRの時間を使ってR-CAPに取り組みました。
R-CAPとは一言で言ってしまえば、学業・職業の適性診断の
ことです。
 生徒たちはまず事前指導として現在の自分がどのような学業
や職業に興味・関心があるのか探してみました。




 自分の興味のある学問や仕事を表からピックアップして選ぶ
のですがその数は膨大で生徒たちは戸惑いを隠せない様子でし
た。自分のやりたいことが見つかっている生徒は比較的スムー
ズに終えていましたがそうでない生徒は根気よくプリントとに
らめっこをして探していました。中には、この仕事はどういう
仕事なのか質問する生徒もいましたので学問や仕事に興味をも
つよいきっかけになったように思います。



 生徒たちのプリントに目を通してみると、普段の生活からは想
像もできないような仕事に興味をもっていたりとこちらも新た
な発見のある時間となりました。
 事前指導の後、R-CAPに取り組みました。
様々な質問が出され答えていくのですが、これにより個人の
興味・価値観・志向の特徴を発見することができます。この
データはおよそ3万人のデータベースから結果がでるようです。

 このR-CAPの結果をきっかけに自己理解と学業・仕事理解
をどのように深められるかがこの取り組みの目的です。また、
出た結果によっては「どうもぴんとこない」「なぜこのような
結果が?」ということもありえます。そのような疑問に思った
ところに自己理解を深めるチャンスがあるかもしれません。
どんな結果が出るか今から楽しみに待ちたいと思います。


2年生L.H.R. 〜六浦祭の振り返り〜

本日は2年生のL.H.R.で行われた六浦祭の振り返りの様子をご紹介いたします。

10月28日(金)、29日(土)に開催された六浦祭で2年生は、地球市民講座の展示・発表と鎌倉社会見学の展示、その他各教科の成果物を展示しました。六浦祭の学年展示についてはこちらをご覧ください。

その中でも地球市民講座では、来校された方々の前で自分たちが調べた国について発表を行いました。多くの保護者の方にも見ていただきました。ありがとうございました。
この日のL.H.R.では、その発表をする際に「自分たちに何が足りなかったのか」「どこが良くなかったのか」を生徒個人で、また班全体で振り返りをしました。さらに班でまとめた意見をクラス内で発表しました。




自分たちが人前で発表することで、発表しているときの聞く側の態度について考えさせられたのではないかと思います。
今後、人前で発表したり、プレゼンしたりする機会がどんどん多くなっていきます。発表するスキルとともに聞くスキルも磨いて欲しいと思います。


1年生LHR 〜携帯電話の使い方〜

本日のKGMブログは、11月10日(木)に行われた1年生LHRの内容をお伝えします!



今回、1年生では『携帯電話の使い方講座』を礼拝堂にて行いました。

昨今ではSNS関係を始めとする携帯電話の使用に関するトラブルが社会問題になっているといわれています。本校でも、1年生の早い段階からしっかりとした考え方、正しい知識や意識を身に付けてもらい、トラブルが起きるのを防ぐ目的で今回の講座を行いました。

先ずは、学年の教員による『加害者にならないため』の話でした。
携帯電話などでSNSを使用するときのリスク、危険性についての説明をしました。便利な点は勿論ありますが、一つ間違えれば『気が付いたら』自分が加害者になっているパターン、『そこまで大事にならないだろう』という考えの甘さが招く事故など、危険性を理解しないで使用するのは大変危険です。事が起きてしまうと、加害者本人は勿論ですが、被害者にも一生つきまとう障害になります。そのような点にもふれながら話は行われました。生徒たちも真剣な表情で聞いていました。


最後は、『被害者にならないため』のDVDを見ました。
ネット社会の罠にかからないために必要な知識や心構えについて学びました。先述したように『気が付いたら』被害にあっていた、という状況を少しでも防ぎたいところです。


生徒が現代社会の問題としっかりと向き合いながら、生活のツールとしてマナーやモラルを守って携帯電話を使用できるように今後も指導していきたいと思っています。

また、このような問題は日頃の人間関係と同じで『他者を思いやる気持ち』がとても大事になっています。この部分を生徒たちには是非とも意識してもらいたいと思います。


1年生LHR 〜六浦祭に向けて〜

今週の28日(金)・29日(土)は本校の文化祭『六浦祭』が行われます。

1年生は先月に行われた横浜社会見学で調べたこと、
普段の授業での制作物を中心にブースを展開します!


六浦祭に向けた準備に数回分のLHRの時間を使いました!KGMブログでは準備の様子を報告したいと思います!

◎9月29日(木) 雨天延期した『社会見学』の前日
・六浦祭に向けて小テーマ決め
・翌日に控えた社会見学に向けて、地図を見ながら見学コースの再確認、雨天時の昼食場所の確認


◎10月6日(木) 本格的に六浦祭に向けて始動!
・発表形態、展示方法のアナウンス
・模造紙に貼る画用紙の下書きを始める
・発表(模造紙およびプロジェクター)に使用する写真選び


◎10月13日(木) 中間試験最終日に活動
・本番用の模造紙と画用紙の入手
・画用紙の下書きを進める
・iPadを使用した調べ学習


◎10月20日(木)
・画用紙の下書きを完成させる 
・必要な文房具を借りて画用紙・模造紙の作成へ


◎朝・放課後
・六浦祭当日の係決め
・紙花作り
・班ごとに居残りをして、画用紙・模造紙を完成させる


一人一人がしっかりと調べ、社会見学の際に撮った写真などを使うことによって、
読み応えのある非常に魅力的な展示物を作ることが出来たと思います。
あとは、六浦祭前日に各教室にパネルを設置し展示物や装飾をつければ完成です。

記事で紹介したのは極一部です!この他にも生徒たちが力を入れた展示物が多くあります!
教室に設置されているプロジェクターも今回の発表に使用しているので、
六浦祭に来た際には是非1年生のコーナーへ!!

場所は、中学校舎2階です!よろしくお願いします!

報告は以上です!!


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以下は1年生の六浦祭に関する取り組みが書かれている記事です!
1年生社会見学 〜in横浜〜
1年生LHR 〜横浜社会見学に向けて〜


3年生LHRの様子 「モザイクアートの作成」

六浦祭(文化祭)まであとわずか。学校の中が慌しくなってきました。

3年生では、六浦祭に向けての学年の取り組みとして「モザイクアート」を作成しています。モザイクアートは各教室に備え付けてあるロッカーを使って「人になれ 奉仕せよ 3年生」という文字が浮かび上がるようにします。文字を際立たせるように、文字を書いたり、イラストを描いたり、色を塗ったりとさまざまな工夫をし、完成させる予定です。

この日はモザイクアートを作成するための趣旨説明と下書きをしました。


クラスによっては、よりよいものを作るために、クラス委員が中心となって話し合いをしたり、机を教室の真ん中に集めて縁取りをしたりしていました。また、誰かに任せっぱなしにならないよう、「自分のできることを自分なりに考えて取り組む姿勢」が多くの生徒から見られました。モザイクアートに書くコメントやイラストを考えたりと…。そのような生徒たちの姿を見ていると、良い作品ができるような予感がしました。



モザイクアートに書くコメントは「自分の夢」や「これからの目標」です。生徒たちがどんなコメントを書くか今から楽しみです。六浦祭にお越しの際は、3年生の「モザイクアート」をぜひご覧になって下さい。

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六浦祭
と き 10月28日(金)9:00〜16:00
    10月29日(土)9:00〜16:00

※事前の予約などは必要ありません。
※駐車場の用意はありませんので、公共交通機関をご利用の上お越しください。


5年LHR: 長崎研修旅行事前学習会

9月30日(金)の5限、5年生のLHRにて、12月の長崎研修旅行の事前学習会を行いました。

YMCAのメンバーによる広島訪問研修の報告プレゼン、社会科教諭から戦争にまつわる歴史の話をメインに、長崎研修での学びをより有意義にするために情報を共有しました。

YMCAメンバーによる「広島研修」の報告プレゼンを簡単に紹介します。

夏に研修で訪れた広島では、原爆ドーム、原爆死没者慰霊碑など、平和を訴えるシンボルとしてよく知られている名所を訪れたり、『共生』をより深く考察するためのワークショップに参加したりしました。
 
「中沢啓治さんが描いた『はだしのゲン』に登場する本川小学校の小さな資料館を訪れました。被爆された方のお話を聞いて、私は、どんなに絶望的な窮地に立たされたとしても、決してあきらめず、希望を捨てないことの大切さと、1人の力がたとえ小さく弱くとも多くの人々が協力し合うことで、大きな力、大きな希望になると教えられました。」【T.K

「平和記念資料館を見学して、特に印象に残ったのは、「人影の石」、「黒焦げの弁当箱」、そして、亡くなった三人の遺品を組み合わせて1つの展示品にしている「三位一体の遺品」です。ボロボロになったこの遺品を見て、原爆の威力を感じました。
オバマ大統領から贈られた折り鶴と直筆のメッセージもとても印象的でした。オバマ大統領が、原爆死没者慰霊碑の輪を通して、平和の灯(ともしび)と原爆ドームを、安倍総理と並んで眺める姿を、ニュースでご覧になった方も多いでしょう。碑文には、『安らかに眠って下さい 過ちは繰り返しませぬから』と刻まれています。アメリカの現職大統領の訪問がきっかけとなり、世界中の原爆被害に対する関心、核廃絶に大きな影響を与えてくれるのではないかと考えます。」【Hama


「平和資料館展示の順路の最後に、いくつかの医薬品がひっそりと置かれているのをご存知でしょうか。それは、赤十字国際委員会のマルセル・ジュノー博士がGHQに掛け合って入手した医薬品の一部です。赤十字の任務外であるにもかかわらず、自身も被爆者の治療に当たったそうです。極度に医薬品が不足していた広島で、この医薬品が1万人以上の命を救ったと言われています。国家主導の戦争(=人間同士の憎みあい)の直後、異国の人間の命を救うために活動した人がいたということに僕は衝撃を受けました。困っている人に手を差し伸べるといった人間として当たり前の行為こそが、共生社会を築き上げる大いなる可能性であると感じました。」【Ryu


「今年で、原爆が投下されてから71年がたちました。私達は平和記念資料館で当時の写真や遺品を見たり、被爆者のお話を聞いたり、戦争がおよぼしたものの恐ろしさを改めて知ることが出来ました。大切な人を、心を失い、そして今でも後遺症で苦しんでいる人がいます。こんな苦しい気持ちをする人をもう二度と出してはいけないのです。また、今家族や友達といること、普通な暮らしが出来ていることは、とても幸せなことだと感じました。1日でも早くこの世界から戦争がなくなり、みんなが平和で安心して暮らせるものになることを願いたいです。」【Oka

「共生」。聖書の教えの「隣人愛」の学びを深めるためには、つまり、多くの他者と共に生きるためには、何が大切なのかを学ぶ旅をしてきたメンバー達。彼らのプレゼンから、いかに有意義な旅だったかがうかがえました。

『何が大切なのか』、その答えは、バックグラウンド(政治的・経済的・宗教的・人種的・職業的・年齢的・性別的などの立場、生い立ち)により異なる。大事なのは、相手が大切と思うことを、相手の立場に立って理解することだと信じています。

本校の生徒たちが、「共生」社会の実現に向かって巣立っていくことを願っています。





1年生LHR 〜横浜社会見学に向けて〜

本日のKGMブログは、2学期に行われた1年生のLHRの報告です。

9月1,8,15,20日、1年生のLHRでは4週にわたって、
明後日の23日(金)に実施される『横浜社会見学』に向けての準備を行いました。

『横浜社会見学』は、
・身近な地域「横浜」に着目し、その歴史や文化、現在の姿と将来像を見つめる力を養う。
・班のメンバーで協力し、計画通りに行動する力を身につける。
・博物館や資料館等の展示方法を学習し、六浦祭のプレゼンテーションに活かす。
という目的のもとに毎年実施されています。

生徒は夏休み期間中に『わたしたちの横浜 再発見!』というワークシートを宿題で個人で取り組みました。
図書館や施設を訪れ、自分が興味を持った横浜に関するテーマの『歴史・現在・未来(3つから選択)』を調べました。

9月1日(木)、
各クラス担任より社会見学の班が発表されました。
その後は、班毎に夏休みに取り組んだワークシートをもとに話し合いを行い、
・班のリーダー
・班のテーマ(六浦祭の発表に関するテーマ)
を決めました。班のメンバー発表を生徒はワクワク、ドキドキしながら聞いていました。


9月8日(木)、
最初に礼拝堂にて社会科の教員から社会見学の趣旨、この日に仕上げるワークシートに関する説明を受けました。
その後各ホームクラスにて、前の週に決めた班のテーマから、いくつかのキーワードを出し、
六浦祭での具体的な発表内容やそれに関して調べなければいけないこと、社会見学の当日に調査したい場所
について班で話し合いをして、ワークシートにまとめました。
この1週間でテーマに関する資料を集めてきた生徒も多くいたので、話し合いはスムーズに進んでいました。


9月15日(木)、
この日は社会見学当日の行程表を決めました。
前の週に定めたテーマから、各班訪れなければいけない見学場所がいくつかあり、
生徒たちはそれらを行程表に当てはめながら、別に自分たちの希望する見学場所を設定しました。
話し合いが難航している班は社会科の教員に相談をしたりしました。


9月20日(火)、
この日は直前のLHR、礼拝堂にて事前注意を行いました。
学年主任や社会科の教員から、再度社会見学に関する注意やアドバイスがありました。
また、今回のパンフレットもこの日に配布されました。


最近行われているLHRに関する報告は以上です。残すは当日の見学のみ!
有意義な社会見学になるように、教員生徒一同しっかりと取り組みたいと思っております!
当日の様子も後日ブログにて報告をするのでお楽しみにしていて下さい!!


1年生 LHR 〜ソーシャルスキルを身につける〜

6月9日、16日、23日(木)、3回分のLHRの時間を使って
ソーシャルスキル』を身につけるという取り組みを行ったので本ブログにて報告をします。


ソーシャルスキルとは『社会技能』ともいい、
社会で生きていく上では欠かせない『人との関わり、共に生きる為のルールやマナー』のことです。
今回の3回のLHRでは『話し合い』にスポットをあてて取り組みを行いました。

以下は各回の取り組み内容です。


・第1回『話し合いのブラックホール

この回では、担任の先生から話し合いに関する内容の話を聞きました。
話の内容は『話し合いにおいて、このような行動が話し合いをダメにする』というものでした。
生徒は、話し合いをダメにする『ブラックホール』に自分が当てはまっていないかを確認していました。



・第2回『ちょっと大人の話の聞き方

この回では、1年生に所属していた教育実習生が事前に撮影をしていた
『よくない話の聞き方』の寸劇を見ることから始まりました。
実習生たちの迫真(?)の演技に生徒たちも盛り上がりながらも、真剣に動画を見ていました。
動画を見終わると『どこがよくないのか』を自分たちでポイントとしてあげ、
そこから逆に『上手な話の聞き方』のポイントは何かを考えました。
最後に2人1組になって『上手な話の聞き方』を実践しました。
ペアになった相手の話を聞き『何処がよかった』を互いに評価しました。


実習生も司会進行に励んでいました。



・第3回『話し合いのバランス感覚

この回では、『話し合いのバランス』について考えました。
まず、2択の選択肢がある複数のお題に対し、自分ならどちらを選ぶかを決めて理由まで考えました。


次にグループを作り、各自の意見を発表して実際に話し合いを行いました。
このときに『バランスよく全員が意見を言えているか』、『相手の意見にしっかりと耳を傾けているか
などの注意点があり、過去2回のLHRで『話し合いのスキル』が身についているかの確認の場になりました。


中には担任の先生も混じって意見交換をしているクラスも...


3回のLHRを経て、生徒たちの『話し合い』に対する意識にも変化が出たと思います。
今回は『話し合い』に重点を置きましたが、この他にも社会で生きていくのに欠かせない力は沢山あります。
それらを6年間でしっかりと身につけさせたいと思っています。

報告は以上です。



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