図書委員 〜六浦祭で影絵紙芝居を上演します〜

図書委員会では、毎年六浦祭で「影絵紙芝居」の上演を行っています。これは、有志の影絵紙芝居班がストーリーや影絵制作、BGMなど全てオリジナルで取り組んでいるものです。今年度の影絵紙芝居班は15名です。
今年度はこれに加えて、リレー小説の展示も行います。リレー小説は、4〜8人程度のグループ内で、ノートを回しながら書き上げた小説です。

今回は、影絵紙芝居について紹介させていただきます!

→昨年度の影絵(一場面)


●夏休みまでの準備期間●
6月から、役割を決めるなどの準備をはじめました。7月は紙芝居の枠づくりに取り組み、夏休みが終了する頃には、ほとんどストーリーや下絵ができあがりました。
夏休みの最終日に、プロの影絵作家さんをお呼びしてワークショップを行いました。
写真は、その様子です。


はじめに、影絵そのものの説明や、技法について教えていただきました。その後は、実際に六浦祭で使う影絵紙芝居の制作を、アドバイスをいただきながら進めていきました。自分の担当の場面だけでなく、他の場面と統一して作るところがあるため、班員同士で随時相談しながら取り組みました。
●2学期の準備期間●
2学期は、お昼休みと放課後にそれぞれの担当場面の制作を進めています。また、10月に入るとナレーターや声優陣の読み合わせ練習も始まりました。


●今年度の影絵紙芝居●
今年度も、2作品上演します。どちらもオリジナルストーリーです。
上演時間帯は以下の通りです。ぜひ観に来てください。図書館でお待ちしております。
10月27日(金) 11:00〜11:30  13:20〜13:50
10月28日(土) 11:00〜11:30  13:20〜13:50


図書委員交流イベント2017

本日は夏季休暇中に行われた「図書委員交流イベント」について、図書委員のブログ班が書いた記事をご紹介いたします。

8月26日(土)に横須賀学院中学・高等学校で開催された「図書委員交流イベント」に参加してきました。
このイベントは、3年前から行われており、横須賀学院中高とカリタス女子中高と本校の3校の図書委員が交流する場となっています。年に1回行われており、昨年は本校が会場でした。毎年テーマが決まっており、今年のテーマは読書会でした。課題図書として「アート少女」が決められていましたが、イベントのゲストとして「アート少女」の著者である、花形みつる先生が来てくださいました。
〜午前の部〜
まず初めに6人程度のグループに分かれました。最初はみんな緊張してぎこちなかったですが、自己紹介をして互いの趣味や興味のある話題について話し合うとすぐに打ち解けることができました。
その後、グループで考えた質問をゲストの花形先生にしました。作家になられたきっかけやその後の作家人生、アート少女や他の著書についてなどを話してくださいました。興味のかきたてられる話ばかりで、さすが作家先生と思いました。
その後の昼食はグループごとにとり、趣味などの話でとても盛り上がりました。マンガやアニメ、ゲームなどの話題が多かったです。


〜午後の部〜
午後は今年のテーマである読書会でした。「リテラチャーサークル」方式で行い、様々な観点から「アート少女」を語り合うことができました。「リテラチャーサークル」とは、まず本のどこのページについて語り合うか決めた後、役割を決めます。そして役割ごとの「役割シート」の指示に従って、イラストを描いたり、出てくる用語を調べたり、疑問を書きだしたりします。全員が取り組み終えたところで、グループ内で発表しあい、感想を言いあいます。
初めてだったのでうまくできているか自信が持てませんでしたが、とても楽しい時間でした。

読書会後は、グループ内で感想をまとめ、グループごとに発表しました。
その後ゲストの花形先生にメッセージを書いた色紙を渡しました。最後に全員で記念撮影をしました。


〜参加した図書委員に感想を聞いてみました〜
・普段あまり追求しない本のことに触れられて楽しかったです。他の学校の人とも交流できて良い経験になりました。(3年)
・最初は緊張しましたが、グループワークでのやり取りや共通の趣味についての会話等を通して他校の図書委員との交流を深めることができました。また、花形みつる先生と一緒に昼食を食べたり、様々なお話を聞いたりして先生への理解も深まりました。楽しむだけでなく多くの経験を積む事が出来たと思います。(3年)

最初のグループでは、他のメンバーが全員異性だったので話題に乗るのが難しかったのですが、楽しく過ごすことができました。とても充実した一日でした。(4年 図書委員 ブログ班)


蔵書点検2017

本日は夏季休暇中に図書委員の有志で行った「蔵書点検」について、図書委員のブログ班の生徒が書いた記事をご紹介いたします。

図書委員会の有志班「本格的業務班」は、2017年8月22日(火)〜25日(金)の期間に蔵書点検をしました。
蔵書点検とは、図書館にある全ての本を一冊一冊、機械で読み取っていき、「データやラベルに不備がないか」「あるはずの本が無くなっていないか」等を確認する作業のことで、年に1回行います。

7月の終業式の日に学校司書から蔵書点検の目的や、機械の使い方などの講習を受けました。
その後、蔵書点検に向けての事前作業を8月22日までに行いました。
蔵書点検中は、機械による点検を2人が行い、データに不備があった本をカウンターにいる2人がパソコンでデータを直したり、ラベルを貼りかえたりしました。残りのメンバーは、処理前後の本の運搬を行いました。

書庫の点検も生徒が行いました。書庫ではとても古い本や、見たことも無い本を見つけることができて楽しかったのですが、書庫にある本は一般の本よりも重いものが多く、本棚も天井に届くくらい高くて点検・整理するのが大変でした。
それでも根気強く進めていったので、最終日には全ての本を点検することができました。


最後は、点検機械がはじきだした数百冊の未点検の本を探し出し、再度読み取ったり、「不明」となっている本を処理したりしました。また、本棚が乱れていたので、本棚の整理もしました。


〜2人の生徒に蔵書点検の感想を聞きました〜
●図書館の本を全て調べるのは大変でしたが、普段立ち入り禁止の書庫に入ることができたり、ハンディの操作が楽しかったので良かったです。また、蔵書点検は滅多に出来ない事なので、貴重な経験になりました。(3年 本格的業務班)
●蔵書点検を初めて挑戦してみましたが、意外にも腰にきてしまいました(笑)ですが、普段は体験できないような事ばかりをすることが出来たので、やってみて良かったと思います。(3年 本格的業務班)

腰だけではなく、腕にきた人もいたようです。みなさん大変お疲れ様でした。今後も本格的業務班の仕事を頑張りましょう。(1年 本格的業務班 兼 ブログ班)


第3回図書委員会2017

今日は第3回図書委員会について、図書委員のブログ班が書いた記事をご紹介いたします。

9月8日(金)に1〜5年生の図書委員が多目的ホールに集まり2学期最初の図書委員会を行いました。
当日は、先輩たちが早くから来て準備をしてくれていたので、委員会がとてもスムーズに進み、予定時刻に終わることができました。


委員会は以下のような流れで行われました。
〆8紊離哀襦璽廚砲弔い
1学期は6年生と1年生がグループになり活動していましたが、6年生は1学期までの活動です。そのため、1年生は他の学年のグループに入ることになるので新しいグループの連絡がありました。新しいグループになりグループのメンバーも変わりますが、頑張ってやっていきたいです。
∈8紊療番日について
2学期・3学期の当番日について連絡がありました。2学期からはどんどん積極的に活動していきたいです。
今後のリレー小説について
1学期からグループで行っているリレー小説は、六浦祭で図書館に展示します。
ここでは締切日の連絡がありました。
こ突志班から連絡
図書委員会にはいくつかの有志の班活動があり、部長・副部長を軸に積極的に活動しています。
今回は以下の3つの班から連絡がありました。
・図書館だより班から…図書館キャラクターを募集すること。
・影絵紙芝居班から…六浦祭での図書委員会の活動についてお知らせ。
・本格的業務班から…夏休みの活動報告と、本棚整理の呼びかけ。
写真などをスクリーンに映し出しながらの説明だったので、とてもわかりやすかったです。


部長や副部長が面白いことを間にやって下さったので、とっても面白い委員会でした。次の第4回図書委員会がとっても楽しみです。
今回、初めてブログの記事を書きました。夏休みの活動報告は、今後掲載したいと思います。(1年 ブログ班)


図書委員会でのビブリオバトル



7月25日(火)の閉館後、図書委員によるビブリオバトルを開催しました。
4年ほど前から授業でビブリオバトルを実施するようになりましたが、図書委員会で実施したのは初めてです。第1回の今回は、4人の有志「ビブリオバトル班」と、観客7名(ディスカッションタイムと投票参加)で行われました。

はじめに司書教諭からビブリオバトルの目的・ルール説明を行い、4名のバトラーが順に本の紹介をしていきました。授業では3分間で行いましたが、今回は本格的に5分間の時間を使っての紹介です。中には、5分では足りない生徒もいました。そんなときはディスカッションタイム(質疑応答)で補います。

今回紹介された本は、以下の4冊です。
・いちご同盟         三田誠広
・羊と鋼の森         宮下奈都
・そして誰もいなくなった   アガサ・クリスティー
・ユートピア         湊かなえ

授業ではないので、特に選書の条件を出さなかったのですが、図書委員らしい本のセレクトでした。

2学期にビブリオバトルの授業を控えている1年生も参加しているため、今後の発表に活かせるよう、全員に「良かった点」シートを書いてもらい、終わった後に裁断してバトラーに渡しました。

投票後、チャンプ本と準チャンプ本を発表&表彰式を行い、賞状と景品が渡されました♪



今回のチャンプ本は「ユートピア」。準チャンプ本は「そして誰もいなくなった」です。
「ユートピア」では、ビブリオバトル経験3回目のバトラーが、言葉巧みに本の内容や著者の特徴を伝えていき、ただならぬ本であることを感じさせました。観客のほとんどがドラマを観ていて内容を知っているにも関わらず「読みたくなった本」に選ばれました。「そして誰もいなくなった」は、気になる大事な部分は決して言わず、しかし本の内容をあの手この手で魅力的に語り続けるチャレンジャーな話術で紹介され賞を勝ち取りました。

これ以外のバトラーも、観客への投げかけや観客も共感できる自分の体験談などを織り交ぜていて、全体的にレベルの高い闘いとなりました。本の世界を広げながら、発表スキルも磨きつつ、2回目を今年度中に開催したいと思います。


紙芝居プレゼンテーション法〜その2〜

2月後半〜3月上旬にかけて、3年生の理科の授業で発電に関するプレゼンテーションを行いました。

これまでの授業の流れは、2/27(月)のブログ「紙芝居プレゼンテーション法〜その1〜」で紹介しました。こちらの記事もぜひご覧ください。

まずは、各グループ内でKP(紙芝居プレゼンテーション)を行いました。



生徒達は、「火力発電」や「水力発電」などいくつかの発電方法の中から選び、発表します。中には、「潮力発電」や「海流発電」などについて調べた生徒もいました。グループ発表は少人数で行うため、聴く側と発表側との相互のやりとりが活発に行われました。特に聴く側が積極的に質問をしている姿がみられました。

次に、グループ内で代表者を決め、その代表者がクラス全員の前でKPを行いました。



2年間にわたる地球市民講座や多教科におけるアクティブラーニングを取り入れた授業の成果か、代表者の中には原稿をいっさい見ない生徒もいました。また聴く側の生徒達は、ルーブリック評価シートで評価していきます。

学習内容をスライド(紙芝居)にまとめる段階でも内容が十分整理されますが、それを人に説明するときも、頭の中で情報が整理されます。さらに、内容もより深まるでしょう。

今後もこういったアクティブラーニングの授業が各教科で展開されます。少しずつスキルアップをし、同時に学習内容も深めていってほしいと思います。


紙芝居プレゼンテーション法〜その1〜



本校の図書館は、本の貸し出し以外にも、様々な教科の授業で使用されています。

世間でもアクティブ・ラーニングの話題が出ていますが、先日、3年生の理科の授業で行われたKP法による授業を紹介します。

この「KP法」の「KP」は「かみしばい(K)プレゼンテーション(P)」の略です。プレゼンテーションをするとき、パワーポイントを使うことが多いと思いますが、そのパワーポイントのスライドを紙にして、黒板にペタペタ貼っていきながらプレゼンをする手法です。

KP法のメリットとしては、
.僖錙璽櫂ぅ鵐箸虜鄒に比べて準備に時間がかからないこと
▲廛譽璽麁睛討亡悗靴董⊆分の中で情報の整理ができること
A蠎蠅砲錣りやすく簡潔に伝える力がつくこと
などが挙げられます。この方法では、学習内容を自分の中で理解し、整理することが求められ、まさに主体的に活動することが大切になってきます。

生徒達は6人ずつのグループに分かれ、いろいろな発電方法についてのメリットやデメリット、今後の展望や自分の考えなどをまとめて発表します。今回の授業は、発表の事前準備をしていました。

生徒達にとっては初めてのKP法でした。しかし、教員からの少しの説明で、今すべきことや今後の見通しを立て、何も指示されなくても自分達でどんどん調べてまとめていく姿勢がみられました。積極的に資料へ手をのばし、中にはパソコンを使って調べる生徒もおり、積極的かつ主体的な活動ができていたようです。



3年生は、2年生の時から地球市民講座で調べ学習を繰り返し行ってきました。今年度の地球市民講座においては、論文を作成し、パワーポイントにまとめて発表するところまでを行いました。これまでの学びの積み重ねが、しっかりと発揮されていました。

次はいよいよプレゼンです。
続きは後日のブログ「紙芝居プレゼンテーション法〜その2〜」でお知らせします。


古典の授業とつながる図書委員の活動

図書館で行った12月の授業の1つである「古典」の授業をご報告します!
12月最後の5年生古典の、ある授業では、図書委員の影絵紙芝居の上映や、古典の関連本の紹介・貸出等を行いました。



六浦祭で今年度図書委員が上映した影絵紙芝居は、2作品ありました。
「まほうの赤いハイヒール」と「蛍の恋」です。ストーリーや絵、影絵作品やBGMも全て図書委員が手掛けていますが、「蛍の恋」のお話は、実はある古典の授業で習った伊勢物語をイメージして描かれたものだったのです!

ストーリー担当だったある図書委員は、古典の授業で習った伊勢物語の物語に感動して、影絵紙芝居の作品の題材としました。実際は、とても短いお話ですが、初めてこのお話に出会う人たちのことを考えて、お話を自然な流れにしたり、10分間ほどの上映になるように肉付けしたりして、仕上げました。
できたストーリーは、原作のポイントをおさえつつも、委員のオリジナルのストーリーとなっています。



まずは、ストーリーを考えた委員から、授業を受けているメンバーに向けて、この影絵作品のストーリーについて説明をしました。

その後、六浦祭で上映した「蛍の恋」をビデオにとったものを鑑賞しました。
途中からぐっと切なくなるこのお話に、みんな見入っているようでした。



奥ゆかしい古典の世界と、影絵は非常に相性が良いように思います。
ストーリーだけでなく、影絵作品には技法を使い、BGMには切なさを感じさせる曲を選曲したりと工夫を凝らしました。

鑑賞後は、この授業と連携している図書館の展示コーナーの紹介に加え、その中から冬休みに1冊必ず読む課題図書を探す・借りるということを行いました。



今回、古典の世界をひろげていく取り組みの1つになったのではないでしょうか。
以上、図書館での授業のご報告でした!


2年生 ビブリオバトル

図書館で行った12月の授業の中から、「ビブリオバトル」をご報告します!
ビブリオバトルは、今や全国のあちらこちらで開催されている本の紹介バトルです。
子どもから大人まで気軽に参加できるのもメリットの1つです。

2年生は昨年度も国語の授業で「ビブリオバトル」を経験しました。クラスによっては、昨年度のクラス代表になったメンバーが集まり、接戦となりました。

まずは1コマ目にグループでバトルをします。1人につき3分間本の紹介、その後1分間ディスカッションタイム(質疑応答の時間)があります。
昨年度はスタートから戸惑ってなかなか話しだせない生徒もいましたが、今年度は2回目なので、スタートから堂々と話すことができていました。
最後は、グループごとに「読みたくなった本」に投票して「チャンプ本」を決定します!



2コマ目は、グループでのチャンプ本を勝ち取った代表者がクラスメイトの前でバトルします。一度チャンプに選ばれた者同士ということもあり、どれも読みたくなるような紹介でした。また、3分間を有効に使う生徒が多いように感じました。



ちなみに、各クラスのチャンプ本を紹介します!

1組「パイレーツ・オブ・カリビアン」
2組「ハリー・ポッターと死の秘宝」
3組「空想科学読本16」
4組「ラン」
5組「ラスト・ドッグ」
6組「ポイズンドーター・ホーリーマザー」
です!

このように、仲間で本について共有することで、個々の本の世界がどんどんひろがっていきます。ビブリオバトルは、実はとても重要な要素を担っているのです。本の世界がひろがれば、自分の生きる世界もひろがるでしょう。図書館も、上記の本を揃えるようにして、生徒の「読みたい!」と思ったその瞬間を逃さないようにしたいと思います。


六浦祭に向けて準備! 図書委員会

図書委員会のなかに、「影絵紙芝居班」という有志のグループがあります。

影絵紙芝居班は、六浦祭で「影絵紙芝居」を上演するために、夏休み前から準備に取り組んできました。

「影絵紙芝居」は、後ろから光をあてると影ができることを利用してつくられた影絵を、

ストーリー仕立てにして紙芝居にしたものです。

 

1.jpg


上の写真は、影絵紙芝居班でストーリーを考えているところや、

ストーリーに合う下絵を考えているところです。

夏休み前になります。

かなりの時間をかけました。


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上の写真は、夏休みの様子です。お土産のミニ影絵を作ったり、

影絵紙芝居の枠を段ボールで作ったりしています。

 

下の写真は、夏休み明けのお昼休みの様子です。

1人1場面〜2場面を制作しています。
細かい作業に苦戦しています!

が、毎日お昼休みにきてコツコツ完成させている生徒もいます。

 

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10月には、声優陣が集まりました。

読み合わせをして、配役を決めていきます。
まだまだ練習が必要です。

 

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1場面だけ公開します!

ある場面の写真です。

これはまだ完成形ではありません。

これがどのように変わるのか、ぜひ六浦祭当日に図書館へきて確かめてみてください!
ちなみに、ミニ影絵もお土産でもらえるかもしれません!
 

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六浦祭の上映時間
28日(金) 10:30〜11:00   13:30〜14:00
29日(土) 11:00〜11:30   13:30〜14:00

 

ぜひ、図書館へお越しください!

図書委員会作成の、「リレー小説」も展示します!



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